2000年の歴史をもつ、長期熟成ハムの世界

NEWS

■会員の皆様へのご案内:第11回世界生ハム学会の科学者委員会の4月に開催された会議内容を会員限定ページへ掲載致しました。詳細はこちら

■3月31日のJCHA理事会ご報告(2021.4.5)
3月31日に行われたJCHA理事会では、大変厳しい年度の状況の中、半期の活動を無事終了し新たなイベント活動などの意見交換を行いました。また、勉強会として日本国内で日本の豚肉を使用して本格的なイタリア製法の生ハムやシャルクトリーをジュゼッペ・サバティーノさんに説明して頂きました。役員全員、その品質の高さに驚き感銘を受けました。ジュゼッペさんも生ハムとスモークハムの違いを大変良く理解されていて、原料の大切さに付いて話が及ぶと話が止まりません。もともと実家がシャルクトリーをされているとのこと。イタリア製法を学ぶには、最高の機会となりました。
■サン・ジョルディの日のイベント決定❗️(2021.4.1)
新型コロナ対策のために、時間を分けて募集します。
お早目にお申し込み下さい。
お昼の部、詳細はこちら
サン・ジョルディの日のイベント夜の部のご案内はこちら
九段下のアンダーグラウンド「CLUB St Jordi’s 」DJ・ドラッグクイーンクラブイベント
■服部学園様との意見交換会(2021.3.24)
3月24日南青山のプーリア料理のレストラン・コルテージアにて服部学園関口教授、中村教授、幸田教授の先生方と当協会の渡邉代表、ディ・マルツォ理事、篠崎監事と意見交換会と会食し、江部ワールドを体験させて頂きました。
服部学園の先生方から生ハムの知識普及へのご協力に対する積極的なご発言を頂きました。なお今回試食した生ハムは、パルマのプロシュットを厚くスライスしたりサイコロ状にカットしたもので、その香りやテクスチャーと食感は初めて体験するものでした。イタリアプーリアに古くから伝わるアーモンドは、マルコナ種に近く香り高く、ペランツァーナのオリーブオイルも香りが豊でした。なお同レストランは、当協会の教本をご覧頂けるお店の一つです。
■3月に入会された方のご紹介(2021.3.25)
【個人会員】
小沢 早百合様
30年ほど前にアンダルシア州政府代表事務所にて勤務し、オリーブオイル、ワイン、生ハムなどの日本への輸入促進に関わりました。
生ハムとワインが大好きで、現在は独立して、イベントなどのマーケティング・コミュニケーションの企画運営を行っています。協会から、スペインからのオリーブオイル、ワインの輸入拡大に多大な貢献をされましたことを追記させて頂きます。http://www.el-tokio.com/
■第11回世界生ハム学会科学者委員会からのお知らせがありました。
第11回世界生ハム学会の科学者委員会招集案内があり、4月7日に開催予定となりました。来年の本大会に向けて日本代表の選考に移りたいと思います。正しい生ハムの知識を持ち、生ハムに対する熱い情熱を持った方に登壇して頂きたいと思います。
■3月に入会された賛助会員様のご紹介(2021.3.21)
【賛助会員】この度、福岡県久留米市の有力日本酒メーカーの鷹政宗様が、賛助会員に入会されました。今後の生ハムと日本のお酒とのコラボ企画を予定します。
■3月に入会された方のご紹介(2021.3.11)
【個人会員】
川島徳道様
環太平洋大学 国際科学・教育研究所 所長、東京理科大学客員教授、色材協会名誉会長、NPO法人健康福祉工学会会長、専門は医用工学、コロイド化学。科学者として協会の活動のお役に立ちたいと思います。
■生ハムの食文化中級資格認定試験合格のお知らせ!(2021.3.8)
細川翔平氏が中級資格認定試験に合格されました。
難問突破、おめでとうございます!これからも正しい生ハムの知識普及を協会と共に宜しくお願い申し上げます!これまでに6名の方々が、「生ハムの食文化中級資格認定試験」に合格されています。
■新たな生ハムの食文化初級認定試験合格者のお知らせです。(2021.3.8)
おめでとうございます!
新たに合格された方はグエン・バン・フン様が300点満点を取り、生ハムの食文化初級認定証を獲得されました。
■カルソッツを楽しむ会を九段ハウスにて開催致しました。(2021.3.7)
素晴らしい春の日差しの中、しっかりと新型コロナ対策を行いながら、多くのお客様にカタルーニャの冬の風物詩、カルソッツを山田チカラさんのロメスコで楽しんで頂きました。トレド大使閣下ご夫妻、アレハンドレ政府観光局局長閣下、服部学園の津貴子会長先生をはじめとする先生方、司厨士協会大西理事長ご夫妻、川島健康福祉工学会会長ご夫妻、ワインやオリーブオイルの専門家の方々、スペイン関係のそれぞれの専門家の方々にご参加頂きました。協会からは、花田専務理事、渡辺理事、アンドレア理事、篠崎監事ご夫妻にお客様へのおもてなしをして頂き、皆様に大変喜んで頂くことが出来ました。皆様、本当にご参加して頂きまして、有り難うございました。また、今回の素晴らしい機会を頂きました東邦レオ株式会社様、山田チカラ様、そして会を支えて頂きました作元ご夫妻、嵐田シェフやスタッフの皆様に御礼申し上げます。一般社団法人日本生ハム協会 代表理事 渡邉直人
■3月に入会された方のご紹介(2021.3.4)
【個人会員】
モンパル・ゴンザレス・マヌエル様
京都で長年スペイン料理店を経営されています。
嘗てスペインの将軍付き料理長を務め、誠実な人柄で知られています。
店名:スペイン料理ティオペペ
TEL: 075-724-3440
〒606-8266
京都市左京区北白川久保田町52 AMUZA26 1F
Facebook:  https://www.facebook.com/TioPePeKyoto

■カルソッツを楽しむ会、沢山のご応募を頂きまして有難うございました。応募多数につき、応募を本日4日の18時にて締切りとさせて頂きます。(2021.3.4)

■世界生ハム学会で取り上げられた栄養評価の新しいラベルシステム:ヌトリソコーレについて、下記説明を報告します。(2021.3.4)
一般社団法人日本生ハム協会
事務局

■D.O.P.Jabugo の規定変更がEUにて認可。(2021.3.2)
これまで他のイベリコハムの産地同様にイベリコ純血度75%まで認めていたD.O.P.ハブーゴは、純血度100%のみの産地となったという報告がありました。詳しい情報が入り次第皆様へ報告させて頂きます。
La Comisión Europea aprueba los cambios en el pliego de condiciones de la DOP Jabugo – infoiberico.com

■3月6日のカルソッツふるまいパーティのご案内
JCHA一般社団法人日本生ハム協会が開催協力しておりますので、お知らせいたします。会員様優先ですが、一般の方々もお申込み頂けますので、早めにご予約をお願い致します。
Calçots in kudan house 冬のバルセロナ名物ネギ焼きパーティー | Peatix

■2月理事会での決定事項(2021.2.26)
24日の理事会にて、下記の内容が決まりました。
1.エキスパート資格者
生ハムのエキスパート資格認定者は、協会の名前を使用してセミナーを開催出来る。
2.そのセミナー開催にあたり、協会が整備したセミナー資料を無料で使用して独自にセミナーに使用出来る。
3.セミナー開催時、或いは協会の資料を使用する場合は、必ず所定の申込み用紙で事務局へ申請する。
4.協会会員の方々は、会員限定ページに3月に整備されるセミナー資料を閲覧出来る。(勝手なコピーは、厳禁とさせて頂きます)。以上

■2月に入会された方のご紹介(2021.2.21)
【個人会員】
霜下信二様
広島市安佐北区飯室に2020年にオープンしたお持ち帰りピザ屋です。地元のテレビ局に紹介された”生ハムとレタスのトマトピザ”が人気で、24か月熟成のイタリア産生ハムを使っています。今後も美味しい生ハムを研究していきます。
店名:ハレルヤピザ
電話:090-4104-5631
ホームページ(インスタグラム):https://www.instagram.com/hareruya_pizza

■服部学園の近く卒業される学生の皆さまに対して、JCHAの「生ハムの基礎知識」とカッティング実技のセミナーを開催させて頂きました。(2021.2.18)  講師は渡邉直人代表理事と篠崎新平監事が務め、大変な盛り上がりでした。試食は、プロシュットとイベリコ・ハム・イベリコ100%べジョータの食べ比べとトレオン社のイベリコ・ハム・セボ・デ・カンポを使用したフラメンキン。学生のみなさんが篠崎監事への質問に殺到の大盛況でした。
■会員特典の改定と教本購入の改定(2021.2.15)
1月に開催された本年最初の理事会にて、会員の特典の改定と会員の教本購入と販売の条件改定を行いましたので、本日から新しい会員の特典をウェブサイトの会員の特典のところに、また新しい会員の教本購入と販売条件は会員限定ページに掲載します。会員向けサービス | (一社)日本生ハム協会 (jcha-ham.com)
■新たな生ハムの食文化初級認定試験合格者のお知らせ!(2021.2.12)
おめでとうございます!
作元 典子様が300点満点を取り、生ハムの食文化初級認定証を獲得されました。
■生ハムの食文化中級資格認定試験合格のお知らせ!(2021.2.4)
錦織聡氏が中級資格認定試験に合格されました。
難問突破、おめでとうございます!これからも益々正しい生ハムの知識普及を協会と共に宜しくお願い申し上げます!これまでに下記の5名の方々が、「生ハムの食文化中級資格認定試験」に合格されています。川端極氏、篠崎新平氏、山本大志氏、小川透氏、錦織聡氏
JCHA事務局■来年開催される第11回世界生ハム学会の活動の一環として、今月25日21時からスペインの生ハム市場に付いてのウェビナーが開催されます。【スペイン語で開催】
当日本生ハム協会の海外最高顧問であり、世界生ハム学会会長のフリオ・タピアドール氏と前FIAB事務局長のハイメ・パラフォ氏の講演を無料でご覧頂けます。以下をクリックして、申込みをして下さい。
Inscripción (gotowebinar.com)
この機会に是非ご聴講下さい。
一般社団法人日本生ハム協会
事務局
■生ハムの食文化中級資格認定試験合格のお知らせ!(2021.2.1)
小川透氏が中級資格認定試験に合格されました。
難問突破、おめでとうございます!これからも益々正しい生ハムの知識普及を協会と共に宜しくお願い申し上げます!これまでに下記の4名の方々が、「生ハムの食文化中級資格認定試験」に合格されています。川端極氏、篠崎新平氏、山本大志氏、小川透氏。
JCHA事務局
■JCHA事務局からのお知らせ!(2021.1.30)
大好評の生ハムの食文化資格認定試験では、資格取得者の方々が続々と誕生しています。現在までに生ハムの食文化初級認定資格に合格された方々は12名です。その皆様からは、既に中級資格認定資格試験に川端極氏、篠崎新平氏、山本大志氏の3名の方々が合格されています。この中級資格認定資格試験の案内文が少し分かり辛いところがございましたので、本日訂正させて頂いております。是非中級資格認定試験に挑戦して、将来の生ハムの指導者を目指して下さい。

■会員の皆様へ「生ハムの輸入に関する各種統計資料」をお届け致します。
協会ウエッブサイトの会員限定ページをご覧ください。(2021.1.24)
お知らせ!新たに「生ハム教本」の購入出来るお店が福岡に誕生致しました!
今月から下記のお店にて「生ハム教本」の取扱いをされていますので、福岡にて「生ハムの食文化」資格認定試験にチャレンジされている方は、ご購入をお願い申し上げます。
〒810-0003
福岡市中央区春吉2丁目9-1, ファロ・ディ・ハルヨシII エル・カスティーヨ
Tel : 092-753-7311

■新年から開始した生ハムの食文化中級資格認定試験に次の方々が合格されました。川端極様、山本大志様は、難問の中級資格認定試験をお二人とも満点の成績にて合格されました。おめでとうございます。中級資格を取得されたお二人は、4月以降に開始される実技を伴うエキスパート資格への申請資格も取得されました。これからの生ハム食文化の指導者としての道を期待致します。
一般社団法人日本生ハム協会
代表理事 渡邉直人
■新たな生ハムの食文化初級認定試験合格者のお知らせです。(2021.1.19)
おめでとうございます!
1月10日から昨日までに新たに合格された方々は
1. 細川 翔平様
2. 上原 弘生様
3. 中野 優哉様
4. 森岡 夏生様
の4名の方々が300点満点を取り、生ハムの食文化初級認定証を獲得されました。
■1月に入会された方々のご紹介(2021.1.13)
【個人会員】
横川咲様
第三回カパブランカ国際コルタドール競技会interporc-JCHA杯にて女性初優勝。2020年10月、京都市中京区にてハモンセラーノ、ハモンイベリコをおススメとした高倉小よこバルを夫とオープン。
高倉小よこバル
〒604-8116 京都市中京区和久屋町357-1
TEL:075-708-7041
【個人会員】
小熊 皓太様
船橋のBar篠崎に所属。
2019コルタドールコンテスト東京大会優勝の経験を生かし、店舗特性のシェリーやカクテルとのマリアージュを提案。更に生ハムの知識を深め、お客様に生ハムの魅力を伝えて行きたい。

■新たな生ハムの食文化初級認定試験合格者のお知らせをさせて頂きます。(2021.1.10)
おめでとうございます!
12月13日から昨日までに新たに合格された方々は、
1. 河合 杏奈様
2. 松下 博昭様
の2名の方々が300点満点を取り、生ハムの食文化初級認定証を獲得されました。これからも生ハムの正しい知識普及に取り組んで下さい。

■生ハム協会関係者の皆様、生ハムに興味をお持ちの皆様(2021.1.1)
新年明けましておめでとうございます。
昨年は歴史的にみても人類にとって未曾有のパンデミック、新型コロナの感染問題が発生し、未だ収束の兆しが見えないばかりか、変異種の発生により更なる困難に直面する新年となると見込まれます。早くワクチンが一般に普及し、感染問題の収束を願うばかりです。ところで、生ハムは2千年以上前から地中海諸国での基本食材の重要な食品であり、ローマ帝国時代(日本の弥生時代)からの優れた栄養価と保存性を誇る食品でありました。ローマ時代のタベルナのフレスコ壁画にも生ハムが描かれ、台所を持たなかった一般庶民もタベルナや食堂にて生ハムを食していたと思われます。
その生ハムは、歴史上数々発生したパンデミックの経済的落ち込みや経済危機の脅威を乗越え、現在まで地中海食文化の花形であり続けています。製造に多くの労力と日数が掛かる生ハムが現在まで地中海食文化の花形であり続ける理由は、一に美味であり一度食べると忘れられない魅力があること。次に豊富な栄養価とミネラルやビタミン類、特に一切加熱されることなく製造されるため良質な脂質(オレイン酸)やビタミンB1が含まれ、人類に活力を提供して来たことは明白な事実なのです。
日本市場では、生ハムと呼ばれる商品の中でも8割を占める短期製造工程の還元みずあめや調味料を使用しスモーク加工した商品より、当協会が扱う本来の生ハム(長期熟成ハム)が味覚や栄養成分の点でより優れていることも明白であります。
今日パンデミックに悩む日本の方々の健康維持に生ハム(長期熟成ハム)は、実はとても有益な食品なのです。
新しいこの一年、生ハムの食文化の啓蒙活動を通して、皆様のお役に立つ活動をして参りますので、何卒一般社団法人日本生ハム協会を宜しくお願い致します。
新年での皆様のご健康とご発展を祈念申し上げます。
一般社団法人日本生ハム協会
代表理事 渡邉直人

■中級資格試験問題掲載のお知らせ(2020.12.31)
大変遅くなりご迷惑をお掛けしておりましたが、本日「生ハムの食文化中級試験問題」を協会のウエッブサイトに掲載いたしましたので、ご確認をうえ挑んで下さい。なお試験を受けられる方は、初級認定取得者に限られ、協会から提供される合格者としての番号を入力のうえ問題に挑んで下さい。
合格基準点は、難問も含まれますので、満点ではありません。この中級資格取得者は、イタリアとスペインの生ハムの製造方法の違いや各産地の特性を十分に説明できるようになります。詳しくは、こちらをご覧下さい。

■第11回世界生ハム学会延期のお知らせ (2020.12.15)
当協会の海外最高顧問であり第11回世界生ハム学会大会開催委員会会長のフリオ・タピアドール氏から「来年6月にスペイン・セゴビアにて開催予定であった第11回大会をCovid19の影響により再来年2022年6月8〜10日に延期する。」との報告がありましたので、皆様へご報告させて頂きます。
世界生ハム学会

■新たな生ハムの食文化初級認定試験合格者のお知らせをさせて頂きます。(2020.12.13)
おめでとうございます!
11月11日から昨日までに新たに合格された方々は、
1. 山本 大志様
2. 錦織 聡様
3. 篠原 敬弘様
の3名の方々が300点満点を取り、生ハムの食文化初級認定証を獲得されました。これからも生ハムの正しい知識普及に取り組んで下さい。

■12月に入会された方々のご紹介(2020.12.13)
【個人会員】
白井賢一郎様
小田急狛江駅前にて2010年からBAR iCHiを営業し、今年10周年を迎えた。
類稀なシェリーやカクテルの知識と軽妙洒脱な会話でお客様を魅了する。生ハムへの特別な思い入れもあり、今後の協会活動での活躍も期待される。

【賛助会員】
SFK社様
兵庫県にて拘りの15年前から有機食品の販売を行い、由来のハッキリした食品しか扱わない確かな姿勢は、お客様の絶対的支持を得ている。

■今期新会員のご紹介(2020.12.1)
1. 白井紀子様
長年イスパjp事務局長として、スペイン語圏と日本の文化交流に貢献。
2. 石田敦子様
イスパjp理事として、スペイン語圏との交流に尽力。ワインのWSET有資格者。
3. 菅原ふみ様
青年海外協力隊員の一員として南米で活躍し、現在はパラグアイのアルパ奏者として活動を行なっている。
4. 小櫻 憲治様
食肉の専門家として、つとに有名。国産の生ハム(長期熟成ハム)生産を手掛け、その情熱と熱意は留まることを知らない。
5. 神谷 利徳様
FM愛知のパーソナリティ。外食店舗のデザイナーとして、日本の第一人者。また、並外れた外食に関する知識は、大変有名。
6. 川端 極様
日本のトップクラスのコルタドールとして、数々のコルタドール競技会に参加し、優秀な成績を収めている。当協会が今夏始めた「生ハムの食文化初級認定試験」にて第一号認定者となる。
7. 賛助会員 株式会社マ・メゾン様
名古屋を起点に国内外に様々な業態の外食店や販売店を34店舗展開する成長著しいレストラン経営会社。

■生ハムの日にご参加頂いた方のブログを掲載せていただきます。(2020.11)
https://ameblo.jp/sakura-beautiful/entry-12639490378.html?fbclid=IwAR3aUXtBBcp282KyPeIL8cjIeb1zVkbwMk7dO8GYkid-mT5pRiUiznlA7jc (facebook.com)

■ 生ハムの日のイヴェントが、新聞各社に掲載されました!(2020.11)
日本食糧新聞(2020年11月27日)
食肉通信社 食肉速報(2020年11月13日)
食品産業新聞社 畜産日報(2020年11月13日)

■「生ハムの日」のイベント開催のお知らせ(2020.10)
皆様、お待たせ致しました。
今年も新コロナの脅威に負けず、「生ハムの日」のイヴェントをパワーアップして開催致します。新コロナ対策を万全に行い、皆様により楽しんで頂ける予定です。
開催日と時間:2020年11月11日 18:00 ~20:30(受付開始17:30)
会場:表参道bamboo (住所:東京都神宮前神宮前5丁目8-8、
最寄駅:東京メトロ「表参道」駅A1出口より徒歩3分)B1 宴会場
募集人数:新コロナ対策として、先着お申し込み40名様限定とさせて頂きます。
会費: ①一般の方々 お一人様7千円。
②個人会員 お一人様3千円。
*一度お申込み頂きますとキャンセル(払戻)は出来ません。
新コロナ対策:ご来場までマスクを着用下さい。
会場受付前に検温並びに手指消毒をお願いしております。
受付時に協会からフェースシェードを皆様へご提供します。

イヴェントの内容(新コロナ対策のために多少の変更がある可能性があります)。
*協会の活動報告。
「生ハムの初級認定証」の授与式。今年8月からスタートした日本で初めての「生ハムの資格」制度です。
*生ハム4種の説明。
*シェリー、ワイン、ランブルスコとのマリアージュ。その他ソフトドリンクのご試飲。①最優秀ベネンシアドーラによるシェリーのサービス。
②㈱正光社様のワインの説明。
*生ハムのカッティング競争。有志の方にご参加頂き、順位により賞品をお届け。
①コルタドールチャンピョンの篠崎新平氏による生ハムのカッティングの説明と有志の方によるカッティングトライアル。
*ジャンケン大会。今年も白トリュフ、生ハム、オリーブオイル等びっくりする内容の賞品を準備させて頂きます。お土産は、必ず皆様にご満足いただける内容です。
お申し込みは、先ずこちらのパスマーケット から。

さあ、生ハム好きな皆さんとご一緒に年に一度の「生ハムの日」を本物の生ハムを味わいながらお祝い致しましょう!

なお、申込後に当日熱があったり、体調不良の方の入場はお断りいたしますので、悪しからずご理解ください。

■協会ウェブサイト復旧のお知らせ(2020.10)

本日当協会のウェブサイトは、適正に機能するようになりましたのでお知らせ申し上げます。大変長い間当協会のウェブサイトがハッキング攻撃のために適正に掲示できておらず、大変ご迷惑をお掛けし誠に申し訳ございませんでした。
ウェブサイトには、「生ハムの食文化初級認定証試験」も掲載されており、生ハムの食文化にご興味のあるどなたでも無料で参加できます。
また、何度でも同じ問題にトライ出来、しかもご自分の得点を自己採点して頂くことができ、満点獲得に挑戦して頂けます。 3つの初級試験で満点獲得をされた方は、有料となりますが「生ハムの食文化初級認定証」をお届けさせて頂きます。詳しい内容は、ウェブサイトの初級認定試験問題のところに記載されていますので、是非ご覧ください。
この生ハム食文化の初級の知識を習得すれば貴方もバルのヒーローになれます。ワインのサービスに携わる方々にとっては、本来の地中海食文化を理解することに繋がり、お客様への地中海食文化の説明に深みが増すこと間違いありません。さあ、世界的に盛り上がりつつある生ハム人気をご一緒に楽しみましょう。

■皆様へのお知らせ(2020.8)
お待たせ致しました。生ハムの食文化初級認定問題をアップ致しましたので、生ハムにご興味のある方は是非チャレンジしてみて下さい。
生ハムの食文化初級認定問題はこちら。

■生ハムの食文化初級認定試験について(2020.7)
7月中旬にホームページ上に掲載予定でした初級認定試験の準備が遅れております。皆様には大変ご迷惑をお掛け致しまして申し訳ございません。現在システム上の問題が発生しており、解決次第試験問題を掲載させて頂きます。現在来月初めから掲載できる様に問題解決に取り組んでおりますので、今暫くご猶予のほど、お願い申し上げます。

■皆様へのお知らせ(2020.7)
長きにわたり、熊本にてスペイン料理のレストラン、エル・カスティーヨを経営されておられました当協会設立会員の城 章洋様が、福岡に移転され、8月8日(土)15:00から新たに開店されます。
皆様におかれましては、食材やワインのご提案も勿論ですが、皆様お誘い合わせの上、是非お食事や会合にご訪問をお願い申し上げます。
移転先 〒810-0003
福岡県中央区春吉2-9-1-Cファロ・ディ・ハルヨシⅡ
電話番号 092-753-7311
https://elcastillo.jp/
一般社団法人日本生ハム協会
事務局
■インターポーク主催2020年カパブランカ・コルタドール・グランドファイナル決勝大会に付いてのお知らせ(2020.6)

本年2月にインターポーク・JCHA主催カパブランカ・コルタドール競技日本大会を行い、横川咲氏が優勝致しました。
本年のスペイン・マドリッドで9月にグランドファイナル決勝大会に同氏が参加予定となっていました。しかし残念ながら昨今の新コロナウィルス感染問題により、マドリッドのグランドファイナル決勝大会は期日未定の延期と決定致しました。
取り急ぎご報告致します。
一般社団法人日本生ハム協会
事務局

■生ハムの資格制度の試験と講習会の件:(2020.3)
生ハムの資格制度試験と講習会をこの春からスタートする予定でありましたが、ご存知の様に現在新コロナウィールスの広がりが未だ終息を見ず、皆様へのご案内を延期せざるを得ない状況でございます。 生ハムの資格制度試験と講習会年内に行う予定でありますが、現在猛威を振るう新コロナウィルスの問題の終息に目途が付いた時点で改めて具体的に日程と内容を案内掲示致します。皆様に於かれましては、ご自愛専一のほどお祈り申し上げます。
一般社団法人日本生ハム協会
事務局

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